フェイスパウダー

「つけたほうがうるおう」ドモホルンリンクルならではの“スキンケア発想”のメイクアイテム。

メイク崩れを防止し、「光対策 ドレスクリーム」との組み合わせで日中のスキンケアを強化します。光の反射を味方にしたソフトフォーカス効果と、カラーバランスを計算しつくしたミネラル由来のパールパウダーが、ナチュラルで活き活きとした透明でツヤのある肌を演出します。

2023年に期間限定商品として登場したフェイスパウダーは、多くのお客様からご好評をいただき、「定番化してほしい」との要望が寄せられました。その声に応え、より使いやすいケースやパフに改良し、定番商品として販売開始いたします。

・日中も肌の悩みを深めないようにするダメージケアが提供されます。
・保湿成分が「うるおいバリア」を強化し、乾燥を防ぎなめらかなシルキー肌に導きます。
・光を味方にして、まるで“もとからきれいな素肌”のような「ふんわり毛穴レス肌」を叶えます。
・ソフトフォーカス効果で肌を滑らかに整え、自然なツヤと明るさを引き出す
・3種の色味が絶妙に計算されたパールパウダーが光を味方にし、肌に優雅な輝きをもたらす

【安全性確保のためのテスト済み】
・無香料
・スティンギングテスト済み
・パッチテスト済み
・アレルギーテスト済み
※すべての方に皮膚刺激やアレルギーが起こらないわけではありません。

内容量:11.5g(専用パフ付き)

¥5,400

光を味方にして、まるで“もとからきれいな素肌”のように。

クリアで明るい肌印象を決める要素は、「表面のなめらかさ」に光が均一に反射することです。サイズの異なる天然由来の球状ミネラルパウダーが肌の凹凸に効果的に入り込み、小じわをカバーして光を反射します。また、ナチュラルルックパウダーは、板状のマイカに水酸化AIが結合することで、肌表面を覆い、球状パウダーよりもさらに効果的に光沢感を生み出します。気になる毛穴もぼかしながら、自然な美しい素肌を演出します。

日々蓄積しがちな環境ストレスやダメージから肌表面を守り、日中も肌悩みを深めないためのダメージケア。

黄砂やPM2.5、スマートフォンのブルーライトなど、年々厳しさを増す環境が肌に与える影響は深刻であり、肌トラブルのリスクを加速させます。そんな現代社会の状況下で、朝晩のお手当てだけでなく、外部からのダメージから肌を保護することが重要です。本製品は、アンチポリューションの効果を併せ持ち、厳しい環境下でも大切な肌を守ります。

配合成分

肌を保湿しなめらかにするハモコラーゲン配合

1974年、火傷などの皮膚再生医療に使われていたコラーゲンに着目し、基礎化粧品に初めて配合したブランドがドモホルンリンクル。 コラーゲンのプロフェッショナルとしての誇りから、量はもちろん質にも妥協せず、1kgの鱧の皮からわずか3gしか採れない稀少かつ上質なコラーゲンを惜しみなく配合。

肌のキメを整える山鹿(やまが)有機シルクパウダー配合

豊かな自然に恵まれた熊本県山鹿市では、耕作放棄地を造作させた標高600mの山上に広がる「天空の桑園」が知られています。この桑園は平地から離れているため、農薬の影響を受けにくく、蚕に優しいオーガニックな桑の葉が育ちます。その桑を食べて育った蚕から採れる繊細なシルクは、余分な皮脂を吸着し、皮脂バランスを整えることで、化粧くずれしにくい肌を実現します。
View all ingredients
●マイカ ●タルク ●ラウロイルリシン ●セルロース ●酸化チタン ●シリカ ●スクワラン ●水酸化Al ●水溶性コラーゲン ●ビサボロール ●シルク ●モモ果実エキス ●ヒマワリ芽エキス ●BG ●酸化鉄 ●水

パフを使用する場合

フェイスパウダーのネットの上からパフを軽く押すようにして適量を含ませ、パフをやさしく両手で揉みこみ、パフ表面にパウダーを広げてください。
パウダーを手の甲で軽く押さえるようにして量を調節します。
軽く押さえるように顔全体に塗布します。

パフのお手入れ方法

パフが汚れた場合は、ぬるま湯に中性洗剤を薄く溶かして軽く押し洗いをします。洗剤が残らないように、十分にすすいだ後、水気を切り、形を整え、日陰で十分に乾かしてからご使用ください。

ブラシを使用する場合

フェイスパウダーのネットの上からブラシにパウダーを含ませます。
手の甲でパウダーの量を調節します。
ブラシで円を描くように動かしながら顔全体に塗布してください。

ブラシのお手入れ方法

使用後は、ティッシュペーパーなどでブラシに残っているパウダーをふき取ってください。ブラシが汚れた時は、ぬるま湯に中性洗剤を薄く溶かして軽く振り洗いし、洗剤が残らないように十分にすすいでください。その後、乾いたタオルやティッシュペーパーにブラシ表面を沿わせながら何度かトントンと押し当てて水気をよく拭き取ります。最後に、ブラシを横にして、風通しの良い日陰で完全に乾かしてからご使用ください。